税務・経理相談

記帳を正しく理解し、帳簿の数字に基づく経営を行っていただけるよう、記帳から決算まで一貫した指導を行っています。

記帳は経営の道しるべ。記帳することによって事業内容を数値として把握し、事業内容を検討することが可 能になります。
また、記帳することで、その機関の損益を計算し、事業所の財産を明らかにすることができます。


■記帳機械化システム

商工会が実施している記帳機械化を利用すると、総勘定元帳をはじめ、経営に必要な毎月のデータ及び決算期のデータがオンライン回線を通じて即座に作成されます。

事業所・・・毎日の取引を一定の様式に基づいた日計表などに起票するだけ。
決められた日に、1ヶ月分の日計表を商工会へ。